クリニックブログ

2024.06.11更新

ビタミン(栄養素)には色々な種類がありますが、

その活用法は何も口から入れるだけではありません。

 

「ビタミンF」をご存知でしょうか?

ビタミンFとは、フラワーのFで「お花」のことです。

お部屋や職場など自分の居場所にお花を飾って、

目で見て色や形、香りを楽しむことは

癒しやリラックス効果もたらしてくれます。

皆さまはどんなお花が好きですか?

季節のお花や野花など、気分を上げてくれるようなお花を飾ってみてはいかがでしょうか?

 

ひまわり

 

もちろんお花に限らず、自分の好きな物をそばに置くことで気持ちを整えてくれるのであれば、それはミニカーでも絵でも、音楽でも立派な心のビタミン(栄養素)になりますね。

 

心の健康には、環境整備も大切です。

ビタミンFのお話を参考に、好きな物をそばに置くことから始めてみませんか?

 

*****
当院は東京の品川区にある心療内科・精神科クリニックです。
西洋薬だけに頼らない根本治療を目指し、漢方薬、カウンセリング、ヨガ、ヒーリングアート、栄養カウンセリングなどで各専門家がサポートいたします。
お気軽にお問合せください。
Jメンタル五反田駅前クリニック
住所:東京都品川区西五反田2-5-2 五反田東幸ビル7F
電話番号:03-3491-7773

投稿者: 医療法人社団ヘルメス会Jメンタル五反田駅前クリニック

2024.06.09更新

Jメンタル五反田駅前クリニックです。


今年は梅雨入りが例年より遅れているそうですね。
梅雨に入ると気候が不安定になり不快を感じる人が多くなると思います。
気候により体調が変化する場合があるので、今日は生活リズムを整えるという身体の基本についてお話をしたいと思います。

生活リズムを整えること。まず大事なのは起床時間と就寝時間です。
朝、目覚めが悪い・・怠さがある・・そして起きられない、という方のお話を聞くことがあります。

 

朝になかなか起きられない原因としては……

①うつ病の症状による場合

②睡眠薬などの薬剤の影響

③(休職中に)昼夜逆転の生活が身についてしまったこと

……などが考えられます。

 

① うつ病という病気は、朝方に症状が強く出やすい病気なので、症状の改善がまだ十分ではない段階では、

どうしても朝方の億劫な感じが抜けずに、床から離れられないことがあります。

 

② 逆に、うつ病の症状が改善してきた場合には、当初処方されていた睡眠薬では効果が強すぎてしまい、

明け方まで睡眠薬の影響が残ってしまい、起きられない場合も起こり得ます。
睡眠薬は、強く効くものから効き方が弱いものまで様々です。

効果の持続期間も、「超短時間型」と呼ばれる寝つきだけを補助するものから、「長時間型」と呼ばれる睡眠の維持を目的とするものまで沢山あります。

ですから、明け方になっても眠気が抜けないような場合には、主治医とよく相談し睡眠薬を調整してもらいましょう。

 

③ そして、うつ病の症状がかなり回復をして、昼間には自分の趣味など十分に活動的な生活を送れているにも関わらず、

朝だけがどうしても起きられない場合には、休職期間に、昼夜逆転型の生活習慣が身についてしまった可能性が考えられます。

 

朝起きられない原因として3つご紹介しました。
次回は朝の生活習慣を改善していく方法を紹介したいと思います。

 

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投稿者: 医療法人社団ヘルメス会Jメンタル五反田駅前クリニック

2024.05.29更新

Jメンタル五反田駅前クリニックです。


当院では様々な心理検査を用意しており、問い合わせが多いためブログでもご紹介いたします。

心理検査には種類があります。


① 性格傾向(パーソナリティ)を把握できる検査
② うつ症状・ADHD症状等の症状の程度を把握できる検査
③ 全体的な知的能力や多面的な認知力を把握する検査
など様々です。

近年多い問い合わせは、発達障害の診断や治療に関する内容です。


当院では
WAIS / WISC (全体的な知的能力(IQ)・言語理解・処理速度・記憶力等を把握可能)
CAARS (成人ADHDの症状重症度を把握する)
AQ-J(自閉症スペクトラム障害のスクリーニングが可能)
を組み合わせて実施することが可能です。

医師の診察を受け、話し合いの上必要な検査を実施し、当院の心理士が結果を報告書として作成します。

特にWAISやWISCという検査は、多面的な認知力の把握が可能で、
得意なこと、苦手なことがわかりやすい検査でもあります。

 

性格傾向を把握する検査と同様に、WAISやWISC検査は

仕事でうまくいかない・・
人間関係がうまくいかない・・
集中できない・・
イライラする・・
などの漠然とした悩みの解決にも繋がることが多いです。

検査は数字が出ますので、皆様の悩みも少しすっきりするかもしれません。

 

当院のHPにも検査情報をのせておりますのでぜひご覧くださいね。

https://www.j-mental.com/menu/#menu09

 

 

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投稿者: 医療法人社団ヘルメス会Jメンタル五反田駅前クリニック

2024.05.28更新

夏に向けて薄着になり、ダイエットが気になる季節ですね。

「メンタルクリニックでダイエット?」と驚かれるかもしれませんが、

当院の栄養カウンセリングではダイエットのご相談が多くあります。

 

ダイエット中はやはり、炭水化物や糖質を制限していくのですが、

メンタル系疾患をお持ちの場合、過度な糖質制限で精神状態に不調が

生じる場合もあります。

 

そこで、慎重に栄養カウンセリングを重ねながら、その方に適切な

炭水化物摂取量を調整していくことが重要なのです。

もちろん、タンパク質とビタミン・ミネラルの強化も忘れずに行います。

そうすることで、精神状態を向上させながらきれいにダイエットを成功

させることができるのです。

 

メンタル系疾患をお持ちでも安全にダイエットしたいという方は、

ぜひ当院の管理栄養士にご相談下さいませ。

 カウンセラー

あなたに合ったダイエットを実践していきましょう!!

 

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投稿者: 医療法人社団ヘルメス会Jメンタル五反田駅前クリニック

2024.05.15更新

心と体は密な関わりがあるため、極度の緊張や不安が強いと、身体的な症状が現れることが多くあります。

今回は割りと軽い症状として捉えられることの多い、プレッシャーと身体反応の関係について考えてみましょう。

        

イップス
極度の緊張やプレッシャーによって、一時的に起こる運動障害すなわち、パフォーマンス恐怖症のことです。中にはジストニアという病気が含まれていることがありますが、ここでは心理的プレッシャーによって起きるものとして、運動選手が「どうしても得点を取らなければ、どうしてもこれを入れなければ」というプレッシャーから筋肉が硬直して動かなくなってしまう状態について検討します。

最初にこの言葉を使ったのは、ゴルフ選手のトミー・アーマといわれており、この症状によって引退を余儀なくされたといわれています。

それまでスムーズにパッティングをしていたゴルファーがある日突然緊張のあまり、カップのはるか手前のところで止まるようなパットやカップをはるかにオーバーするようなパットを打ってしまうようになり、この病気にイップス(YIPS,うめき病、yipeは感嘆詞で「ひゃあ」「きゃあ」「うわっ」といった意味)と名付けました。

ベテランの方のほうがなりやすいといわれており、脳の加齢などの影響もあるようですが、現役の野球選手、中高生の部活動なでも時々見られるもののようです。

スポーツ選手に限らず、仕事上のトラブルの経験があまりにしんどい場合、営業のプレッシャーがあまりに強い場合なども同じような解釈で状態を説明することが出来ます。

 



イップスの背景にあると考えられているもの・・・
脳の加齢なども当然関係はありますが、性格傾向と考えられるものについて挙げてみます。
完全支配欲、目標設定が高すぎる、完璧主義「こうでなければならない」思考が強い
NP、ACが高く、人に流されやすい、自己否定が強く出ると恐れやすい
強い選手ほどプレッシャーが高い場合が多く、優しすぎてしまうとプレッシャーに弱い。またAC傾向が高いとそのスポーツをやめてしまったり、引きこもってしまったりしやすい
・好きだからやる、おもしろいからやる、という内発的なモチベーションよりも、人から言われたからやる、お金のためにやる、という外発的モチベーションが高い

 

性格傾向の形成はもともと持って生まれた気質+環境で形成されます。

神経質さ等に加え、厳しく目標を高く持って育てられたり、叱責が多いなどの場合も当てはまっていく可能性が高いと思われます。

また逆に過保護に育てられ、挫折を知らない場合や、優しすぎてしまう場合も、極度のプレッシャーに打ち勝つ精神力にやや欠けてしまうとも考えられます。

また、外的なものに左右されやすい人は、モチベーションが維持しにくくなってしまい、仕事などでも挫折しやすいといわれています。

心身症的なものとして捉えられる側面も大いにあるので、治療方法としても催眠や心理カウンセリング、メンタルトレーニングなどさまざまなアプローチがあるようです。

「不安はあって当たり前のもの」「ストレスはあって当たり前のもの」と捉え、常にそういったものとうまく付き合っていくことが重要なのではないでしょうか。

また、プレッシャーを「不安」「緊張」といった悪い面で捉えるのみではなく、ご自分の成長の契機にするような前向きな解釈も重要です。

ご自分の性格傾向を知り考え方の癖を知ることで、こういったプレッシャーに対する身体反応を予防したり、極度に不安や緊張を恐れたりしなくなるのではないでしょうか。

失敗や挫折は必ずやあるものです。それを力に変えていくという捉え方がとても重要かと思われます。 

 

 

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投稿者: 医療法人社団ヘルメス会Jメンタル五反田駅前クリニック

2024.05.14更新

5月中旬に入り、晴れた日は日差しも強く、暑さを感じる季節になってきました。
これからの季節、スポーツドリンクを飲む方が多く見られるようになります。
スポーツドリンクは電解質のバランスが良いので、
熱中症予防に必要不可欠だと思われがちですが、糖分が多いのが難点です。

熱中症予防の為にスポーツドリンクを沢山飲んでいたら、
ペットボトル症候群(急性の糖尿病)になってしまった・・・
という方もいるくらいです。

糖質の取り過ぎで血糖値が急激に上がり急に下がると、
急な低血糖状態が生じやすくなり、メンタル面にも
支障をきたすようになってしまい注意が必要です。

では、夏の熱中症予防はどのようにすればよいのでしょうか?
基本的には、水やお茶(ノンカフェイン茶)で水分を補って、梅干やみそ汁で塩分も
不足しないように注意しましょう。

汗から塩分が沢山失われてしまいますので、夏に減塩し過ぎると
熱中症で力が抜けてしまいます。
減塩するなら加工食品(インスタント食品・お菓子類)の塩分を控えて、
ミネラルを含む自然塩(梅干・みそ汁・漬物等)は適度に取りましょう。

夏もクーラーで体は冷え切っています。
そんな時に1日1杯のみそ汁を飲むことは、冷え対策にもなります。
ぜひ、今年の夏は水分と塩分の摂り方に気を付けてみてください。

 

味噌汁


私たちの体は食べた物でできています。
心と体に不調を感じている方は、食べ物を変えてみると良い方向へ
行くかもしれません。
気になることがありましたら、当院の管理栄養士までご相談下さいませ。

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2024.04.23更新

こんにちは。

春はデトックスの季節ですね。

デトックスと言えば、「白湯」がおすすめです。

過去にもお話しましたが、本日は「白湯」のお話を振り返ってみましょう。

 

よく「白湯が体にいい」と聞きますが、どんな点が体に良いと思いますか?

白湯の効果は様々ですが、有名なところで言うと、

体を温めてくれたり、老廃物を排出してくれたり・・・etc. です。

 

では、白湯の正しい飲み方をご存知でしょうか?

中には、「レンジでチンして簡単に作りましょう」というサイトがありますが、

これは邪道であまりお勧めできません!

 

以下、本来の「正しい白湯の作り方」をお伝えしましょう。

ポイントは、

 ・換気扇を回す

 ・やかんのフタを開ける

 ・直火で10~15分は沸騰させる

以上の点が大変重要なのです。

 

お湯

 

詳細は省きますが、直火で加熱することで火のエネルギーを取り入れ、

換気扇を回すことで風のエネルギーが入ります。

そうすると、エネルギーバランスが非常に良い状態の白湯が

出来上がるそうです。これがインドのアーユールヴェーダ―

という考え方に基づいた正しい白湯の作り方なんです。

 

注意点として、一度作った白湯は冷めてきても、

二度も三度も沸かさないことが重要です。

飲む温度は、厳密に言うと体質によります。

温かい方が良い人とぬるい方が良い人と様々ですが、

自分で心地よい温度と感じればOKです。

 

飲み方は、チビチビゆっくり飲むのがお勧めです。

1日の適量は700~800mlだそうです。

それ以上は、排出作用が強くなりすぎるのでお勧めしません。

 

心と身体の健康の為に、少しでも自分のできることを皆で行っていきたいですね。

 皆さんも、おうち時間でゆったりと白湯を作ってみましょう!

保温できるポットに入れながら、温かい白湯を1日かけて

ゆっくり飲んでみてはいかがでしょうか?

 

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投稿者: 医療法人社団ヘルメス会Jメンタル五反田駅前クリニック

2024.04.21更新

Jメンタル五反田駅前クリニックです。

 

もう桜は散ってしまい報告が遅れましたが、

先日リワークプログラムのメンバーで五反田の桜を見に行きました。

 桜

目黒川沿いの桜並木通りは、池尻大橋から品川区の天王洲まで、川沿い約7キロに約1,350本の桜が咲くそうで

桜スポットとしてとてもおすすめの場所です。

五反田発着のお花見クルーズもあるそうで、お散歩しているとみることができほっこりします。

 

今年はリワークメンバーとリワークスタッフ、そして医師も一緒に行き、

天気もいい日でリフレッシュしたという声を沢山いただきました。

普段はリワーク室でだけ交流していますが、今回は外で気軽にお話しできたのではないかなと思います。

 

和菓子も食べ風情を感じることもでき、とても良い時間になりました。

 

また来年も桜を見に行く時間が作れたらと思います^^

桜

 

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投稿者: 医療法人社団ヘルメス会Jメンタル五反田駅前クリニック

2024.04.04更新

Jメンタル五反田駅前クリニックです。

 

当院では、ストレス関連疾患やうつ病などで会社を休職・退職している方が、職場復帰と再休職予防を目指すプログラムを行っています。
今日はリワークプログラムについてお話をいたします。

 

月曜~金曜日の週5日間、午前・午後にプログラムをしています。

担当するのは公認心理師・臨床心理士をはじめとした、各内容の専門家です。

 

復職と再休職予防のためのプログラムを用意しているので、週1回半日から参加を開始し、少しずつ参加日数を増やすことを理想としています。

企業側は、復職と同時に「働ける状態」であることを求めます。

慣らし勤務や残業制限を用意している企業もありますが、復職可の判断基準は想像以上に高いと考えられています。

自宅療養だけでは会社が求めるレベルの回復をするのが難しいという現実から、復職支援プログラム(リワークプログラム)は開始されました。

 

リワークプログラムに参加するメリットとしては、

・生活リズムが整う

・作業能力・思考力・体力等が回復する

・心理面・身体面のセルフケアを学び、自己理解が深まり、再休職予防の対策を考えることができる

・医師や専門家と協力して復職を目指せる

・似た境遇にいる人たちと交流し、相談しあえる

 

特に最後の、他参加者との交流が想像以上に力となり参加してよかったという声を伺うことが多いです。

最初は知らない人の中に入るだけでも不安かと思いますが、最初は他者交流が必要ない個人で作業するプログラムだけの参加も可能なのでご安心ください。

 

詳しい内容は こちらです→ https://www.j-mental.com/comeback/

 

他院主治医の方も、当院リワークのみ参加も可能です。(月1回だけ当院医師の診察を受けていただきます)

ご興味がありましたら、一度お気軽にご相談ください。

 

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投稿者: 医療法人社団ヘルメス会Jメンタル五反田駅前クリニック

2024.03.29更新

2024年5月のゴールデンウィークの休診についてご案内です。

 

5/3(金)、5/4(土)、5/6(月)は祝日の為当院はお休みとなります。

また、休診前後はご予約が大変混み合うことが予想されます。お薬の日数など医師とご相談の上、ゴールデンウィーク前後の診察の日程をご調整いただきますよう、お願いいたします。

 

患者様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

 

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